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2012-05-10 19:06 | カテゴリ:日記
今日、結果的にちょっと悲しくて傷ついたことがあって、どっと落ち込んでしまいました。

でも、そんな時は「食って寝る。」のが一番です。

今日も早速、生パクチーたっぷり入れたフォーを食べて、時間があったのですぐさま寝てしまいました。

30分程のつもりがなんと2時間もねていました。

起きたらスッキリ。

いや、寝過ぎ?(笑)


でも、今日よりもっと悲しい時はなんかは、少しでも泣けると楽になりますよね。

笑う健康法ってありますが、泣くのもとてもいい健康法だとおもいます。

男性の場合は難しいかもしれませんが。

泣く→食う→寝る→復活

黄金の回復パターンです。

自己防衛システムですね。



日常では、このパターンでかなりOKなんですが、、、

人って悲しすぎると泣けなかったりします。

私も父のなくなった時は全く泣けませんでした。

悲し過ぎたのか、しつかりしなきゃと思ったのか。

でもその時の悲しみは、肺炎という形になって、2ヶ月後に現れました。

悲しみや怒り、不安などの感情は、影響を受けやすい臓器や部分があって、悲しみは特に肺に現れやすいのです。


そして、それよりもさらに悲しいと、人は記憶を停止させたり、感じることをブロックしてしまいます。

究極の自己防衛なんでしょう。

また私の体験談ですが、私は母が亡くなったあと、一年間ほど記憶はほとんどありません。

今考えても、何をして生きてたんだろうと思ってしまいます。

深い悲しみや大きなショックには、思考や感情を停止させて、自分を自動的に守るシステムになっているみたいです。


まあそこまでではなくも、日々の感情のコントロールが、この黄金の回復パターンで楽にできるとありがたいですね☆
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