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2012-06-01 13:43 | カテゴリ:日記
私事ですが、
先ほど、金沢のおばさんから手紙が届きました。

5月11日のブログで、東京のおばさんが100歳を迎えた日記を書いたのですが、金沢のおばさん達も、今年88歳と90歳を迎えました。

そのお祝いを兼ねて、2人で和倉温泉の加賀屋に宿泊に行ったそうなんですが、そこではじめて、実は88歳と90歳のお祝いに来たことを告げたそうなんです。

すると、突然にも関わらず支配人さんや板長さんがやって来て、食べたいものをたずねられたり、米寿と卒寿の黄色と紫色の衣装を用意してくださり記念写真まで撮ってくれたそうです。

さすが、日本一の旅館だけあって素晴らしいサービスだった、いい記念日を迎えられたとよろこんで、手紙に写真を添えて送ってきました。

サービスっていっても、やはり真心や気持ちがないとできないことだと思いますし、そこまで人を喜ばせられるのは、マニュアルではなく心が込もっているからなのでしょう。

やりたくても、商売となるとなかなかできることではないのではないでしょうか。

さすが、長く日本一の旅館を保っているだけあって、すごいな~とちょっと感動したので日記に書いてみました~。

2012-05-20 08:50 | カテゴリ:日記
photo:01



昨日いってみた、片山津温泉の街湯。

とっても近代的なおしゃれな施設になってます。

photo:02



お風呂の受付っていつも地元のおばちゃんが定番だと思っていましたが、ここは違う。

若い可愛い女の子なのも、新しいですね。

photo:04



二階がカフェになってて柴山潟をながめながらお茶できます。

photo:03



天気がいいと、白山も見えそうでいい感じ。


しかし、肝心の温泉は脱衣所が狭め。

座る椅子もすくない。

浴室は窓が開かないので、風を感じられない。

カフェに行かないと、あまり座る場所がない。

お風呂上がりにゆっくりまったりくつろぐという、定番の温泉とはちょっと違い、近代的な公共施設といった感じですね~。(あくまで、個人的意見です。)

温泉好きとしては、ちょっと残念。

でも、お湯は気持ちよかったです。
2012-05-11 10:31 | カテゴリ:日記
私事ではごさいますが、東京の赤羽に住んでいる父の姉が、今日100歳を迎えましたクラッカー

100歳って、100年。

大きなノッポの古時計と同じ?

昔々の近代史のようなお話。

沢山の偶然や愛情や奇跡が重なったとても素晴らしいことだとおもいますドキドキ

で、そのおばあちゃんと一緒に暮らしている叔父さんと叔母さん(一応いとこ)が、また本当に素晴らしい方で、老々介護でとても大変なんでしょうが、いつも陽気で愛と感謝に溢れていて、みんなキラキラ・ピカピカして輝いているんですひらめき電球

いつも家族で東京に行った帰りにお邪魔して来るのですが、おかげで沢山の愛情とやさしさをいただいてきます。

子供達もそれがわかってか、普通は年頃になると、親戚付き合いは嫌がるものですが、訪ねて行くことを拒みません。

なんてったって、おばあちゃんは本当に生き仏のように輝いているからです☆

そんな愛のパワーが溢れる家族だから、幸せに長生きできるんでしょうね。

私達家族もそんなおばあちゃんちを手本にしていきたいと思います。

100歳おめでとう!

photo:01



2012-05-10 19:06 | カテゴリ:日記
今日、結果的にちょっと悲しくて傷ついたことがあって、どっと落ち込んでしまいました。

でも、そんな時は「食って寝る。」のが一番です。

今日も早速、生パクチーたっぷり入れたフォーを食べて、時間があったのですぐさま寝てしまいました。

30分程のつもりがなんと2時間もねていました。

起きたらスッキリ。

いや、寝過ぎ?(笑)


でも、今日よりもっと悲しい時はなんかは、少しでも泣けると楽になりますよね。

笑う健康法ってありますが、泣くのもとてもいい健康法だとおもいます。

男性の場合は難しいかもしれませんが。

泣く→食う→寝る→復活

黄金の回復パターンです。

自己防衛システムですね。



日常では、このパターンでかなりOKなんですが、、、

人って悲しすぎると泣けなかったりします。

私も父のなくなった時は全く泣けませんでした。

悲し過ぎたのか、しつかりしなきゃと思ったのか。

でもその時の悲しみは、肺炎という形になって、2ヶ月後に現れました。

悲しみや怒り、不安などの感情は、影響を受けやすい臓器や部分があって、悲しみは特に肺に現れやすいのです。


そして、それよりもさらに悲しいと、人は記憶を停止させたり、感じることをブロックしてしまいます。

究極の自己防衛なんでしょう。

また私の体験談ですが、私は母が亡くなったあと、一年間ほど記憶はほとんどありません。

今考えても、何をして生きてたんだろうと思ってしまいます。

深い悲しみや大きなショックには、思考や感情を停止させて、自分を自動的に守るシステムになっているみたいです。


まあそこまでではなくも、日々の感情のコントロールが、この黄金の回復パターンで楽にできるとありがたいですね☆
2012-05-05 10:52 | カテゴリ:日記

今日はやっと晴れたので、買ってあったハーブの植え付けです。

タイムとカモミールとローズマリーとバジル。

キッチン&ティーハーブばかりの実用派です。

園芸は手間をかけるのが苦手なので、ハーブなら勝手にそだってくれるから好きです。

あとは自然に育つ野草がすき。

花壇のお花は綺麗だけど作られた感がピンとこないのかな。

ハーブと言えば、一昨年私が17年も大切に育ててきた(育ってきた?)ローズマリーを、何を思ったのか、うちの主人が根元からバッサリ切ってしまい、なんだか悲しくて悲しくて離婚まで考えたことがありました~(笑)

結婚前に買ったローズマリーで、東京からも大事に持ってきて、まさに低木らしい幹がお気に入りだったのに~

今だに謝罪がないので、離婚するときは原因の一つになるかもしれませんよっむっ

photo:01



photo:02



こちらは自然に繁殖中。
ペパーミント。

photo:03

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